食づくり
信念を持って取り組むことで、その想いが素材にうつると信じ、
昭和初期から食づくりを続けてきました。
時代が変わってもその思いは変わりません。

先々代(智恵三)
農業を語る時のキーワードは、循環・複合・根性!
現在も住みよい農村空間の創造を夢見て、思いを巡らす日々を過ごしている。
先代(俊三)
1970年、近代的機械化農業を学ぶため渡米。
大規模化や機械に頼る農業への限界を感じ、
現在は、二男に養鶏を一任し、お米や野菜づくりに奮闘中。
現在(健太郎)
ふたりが築いてきた農場を更に良いものにするため、
誠実に鶏たちと向かい合い、こつこつ働いています。
世代をこえた男3人が、各々の愛する妻のため、
お客様と未来のすべての子供たちのために、
日々あつく奮闘中です。


